これもハーレーに関係あるのでしょうか。び、微妙なところですが乗っていた1人の女性が、駆け寄ってくる子供達にキャンディをあげていました。
これも面白かった!(>_<)この建物の中から扉が急にバターンと開いて人が出てきたんです。あぁ~びっくりしたぁ~(@_@;)
子供達も大人顔負けのお化粧をたっぷり塗って(笑)うんと一生懸命に踊っていましたよ。とってもかわいかったぁぁ~!
~海外で気ままな主婦生活(アメリカ編)~
これもハーレーに関係あるのでしょうか。び、微妙なところですが乗っていた1人の女性が、駆け寄ってくる子供達にキャンディをあげていました。
これも面白かった!(>_<)この建物の中から扉が急にバターンと開いて人が出てきたんです。あぁ~びっくりしたぁ~(@_@;)
子供達も大人顔負けのお化粧をたっぷり塗って(笑)うんと一生懸命に踊っていましたよ。とってもかわいかったぁぁ~!
要約すると・・・「私達のメンテナンススタッフは、あなたのアパートメントのバルコニーにブランケット(ここでは、私達が使っている掛け布団)が干されていることに気づきました。あなたのバルコニーはきちんと規律正しく使われなければなりません。また、私達は他の住人を考慮し且つ景観を損ねるために物をバルコニーに干しっぱなしにすることは許可しておりません。10月19日(金)までにバルコニーをきれいにしてください。もし何か質問があれば、気軽にこの件について話し合いましょう。」とのこと。
アハハハッ、(>_<)ついに、私はやってしまったっ!!(~_~;)と反省。確かに、この日は朝ブランケットを干したまま午後2時過ぎまで外出をしていて家を留守にしていたのです。。。 こんな時に限って運悪く見つかってしまうんですよねぇ~。 しかし、アメリカでこんな指摘を受けるとは思ってもいませんでした。 ドイツにいた時は、ドイツの人は景観を重んじるのであまり外には堂々と干さず屋根裏部屋や中庭に干している、と聞いていたのですがそれでも、私が堂々と布団を外に干していてもこのような指摘は一度も受けませんでした。
そしてこの件を、最近知り合いになった日本人女性2人に聞いたところ「確かにブランケットは外には干さないね、というより干す必要がないね~。ブランケットが汚れたら洗濯してそのままハイヒートで1時間程乾燥機に入れておけばきれいになるしね」とのこと。
しかし、このようにブランケットを外に干すこと(干しっぱなしにしておく)を禁止している地域がこの辺りにあるのは珍しいね~とも言ってました。
ここは厄介な場所だなぁ~(^_^.)
実はこれ、クッキーで作られた「指」なんです。とてもリアルに作られていると思いませんか・・・。勿論、私が作ったわけではなく、知人のアメリカ人男性(推定50歳前後)からもらったものなのです。ハロウィンにちなんでご自分で作られたとか。さすが、アメリカ人。考えることが斬新!! このクッキーの持ってきた時、一緒にいた友達(名前はレジーナ/アフリカのアンゴラ出身)と私は、
「うぁ~何これ?誰が作ったの?」
ゲラゲラ、ゲラゲラ、ゲラゲラ ★(^o^)/
「うぇ~、すごいリアル!!」
ゲラゲラ、ゲラゲラ、ゲラゲラ ★(^o^)/
と、朝からレジーナと私は二人で大爆笑!私はこんなリアルなクッキーを見たのは初めてで、レジーナ以上にはしゃいていたかもしれません。
このクッキーは本物の男性の指のようにちょっとゴツゴツとした感じで、このゴツさがより一層リアル感を醸し出しているんです。また、爪はアーモンドスライスを使っていて、アーモンドの茶色いかわの部分が本物の爪のように見えるんですよ!あぁ~これ、実物を手に取ってみてもらいたいぐらい(~_~)本当にいい味(クッキーの味ではなく)してるんですよ・・・。
全体的にはこんな↓感じです。関節の部分にもちゃ~んと線が2、3本入っていてなかなかいい“作品”です。
私はどうしてもこのクッキーを夫に見せたくて家に持ち帰ってきてしまいました。 そして、夫がこれを見た時「何これ、気持ち悪くて食べられないよ」と言ってました。ハハハッ
しかし、アメリカ人は最高のユーモアを持っていますよね。
あッそうそう、これを作った男性は「yummy!」(幼児言葉で「とても美味ちぃ」)と言いながら1人でニヤニヤしていました。とても愉快な人だ~!(^_^;)
これが日中のダウンタウンの様子です。とってもキレイな町、と思いますがそう思うのは一部分だけなのです。危険と思われる“人家密集地帯”の様子は、まだこの町に慣れていない私にはちょっと撮影不可でしたのでダウンタウンの中でもお洒落な場所を掲載してみました。
このユニークな乗り物は、実はスクールバスなんです。このバスはスクールバスなのでダウンタウンだけではなく色々なところを走っています。アニメ映画「魔女の宅急便」で出てきたバスに似ていると思うのは私だけでしょうか・・・。 余談ですが、このスクールバスが路上で停車している時(子供達が乗り降りしている時)は、このバスを追い越したりしては行けないんですって。 (^'^)へぇ~へぇ~って・・・実は、私、このことを最近知ったんですけどね。
私がカメラを向けたら、チーズ(^_^)v。しかし、「はい、チーズ」といっても満面のスマイルをしてくれたわけではなくダンディにポーズをとってくれたようです。いい人だぁ~(^-^)
そして、自宅への搬入が終了!リビング一面を埋め込む荷物にはぁ~(>_<)とため息。 あぁぁぁ、あぁぁぁ~ これから片付けだぁ・・・(T_T)/~~~
引越し業者さんの仕事が終わったら、トラック内を片付け撤収です!しかし、2人のスタッフが片付けをしているにも関わらず、(/_;)2人に見えないところで先ほどのダンディなポーズをしてくださったスタッフの方がまたまた私のカメラに反応しポーズをしてくださいました。なんともサービス精神旺盛な方ですねぇ~。アメリカ人は誰に対してもフレンドリーなのでここではこれが普通なのかもしれません。
大きな声では言えませんが、今回の船便の荷物の中には食べ物は入れてはいけないと言われていたのですがこっそりこんなものを忍ばせてしまいました<^!^>
こんな風に、これらの大量の荷物の中には私が心待ちにしてた荷物も“チョロチョロ”と出てくるのです!うひひひひ(^_-)-☆キラッ
この2つの置物を飾り我が家もハロウィンモードにしてみました\(^o^)/
この置物の後ろ(黒い部分)にキャンドルが置けるようになっているのですが、実際暗い中でキャンドルを灯してみると恐らく、このカボチャの目と口辺りから赤い火がユラユラと揺れて本当に怖いのではないかと思います。あくまで、想像ですが・・・。
ハロウィンは10月31日です。 私も仮装してご近所にTrick & Treatしてお菓子、キャンディをもらいに行こうかなぁ~。
自転車通勤初日は、夫の同僚と二人で朝7時15分に自宅近くに集合し約30分かけて会社に向かったようですが、我が家にある自転車はドイツで購入してきたマウンテンバイクなので平坦な一般道には向かなかったらしく、その日の帰宅後夫は「あの自転車は、タイヤが太くて山道の走行にはいいが一般道にはダメだなぁ~」とのこと。
そして、次にとった夫の行動というと・・
近くのお店で細見のタイヤを探して出してきて、自分でタイヤを交換していたのです!!!
(@_@)し、し、しかも家の中でダンボールを敷いて・・・。
▲真剣にタイヤを交換していまぁ~す。
一応この自転車はマウンテンバイクですので細見のタイヤに交換することによって見た目はきっと悪くなるだろう・・・(と、夫は言ってました。)
そして、約1時間でタイヤ交換を完了!
完成後もう夜9時だというのに、夫は自転車試乗にふらりと近所を乗り回しに行ってしまいました。そして自転車試乗が終わって帰って来た夫は「タイヤの軽さが全然違う!これなら大丈夫だ!」と大喜び。(←私には理解しがたい)
今までの2.1インチタイヤを1.75インチタイヤに替えた(0.35インチ細くなった&タイヤの種類も違うらしい)と夫は言っていましたが、私には実際何が違うのかよくわかりませ~ん。
明日、この改造?された自転車を見た時の夫の同僚の反応が楽しみです。
先日自宅裏の建物の片隅に秋の風物詩ともいえるスズキが、気持ちよさそうに風にユラユラと揺れているのを見て「もう夏も終わりなんだなぁ~」としみじみ感じました。
そういえば、この時期になると私の田舎(山梨)でも川の近くにスズキが現れはじめ、十五夜の日には実家で(私が苦手な)あんこ入り饅頭をお供えしていたなぁ・・・。 物寂しいいまの季節になるとこんな風にふと小さい頃の思い出にひたりたくなりますね。
日本ではTV,雑誌などで『秋』に関する広告が出回っている頃ではないでしょうか。
日本では小さい竜巻は見たことはあるのですが、こんなに大きな?!竜巻を見るのは私は初めてでした。
日本にいた時、TVで「アメリカで大きな竜巻が発生しました」というニュースは何度か観たことがあったのですが、実際に見るとやっぱりちょっと怖いかも・・。
私は「うわぁ~あっちに竜巻、竜巻が発生しているよ!」と言いながら右手の人差し指を指して夫に報告。しかし夫の反応は「まじ!?こっちにまで来ないよなぁ~」と現実的な発想。←なんとも・・・冷静な一言に恐れいりました。
しかしもう9月も終わりだというのに、こちらは日中だけでもまだ30度近くあり毎日汗がタラリ、タラリと流れ出ています。秋、冬を想像することすらできない暑さです。 しかしながら日本の台風と同じように、アメリカでも季節の変わり目には竜巻が発生するのでしょうか・・・だとすれば、ここにも秋がすぐそこまで来ているのかもしれません。
日本で秋と言ったら、温泉、秋刀魚・・・いいなぁ~。(私のこっそり独り言)
▲お店の下から撮影するとこんなに大きいです。
▲町のど真ん中に、こんな観覧車までありました。しかし、この観覧車はとても回転が早かったなぁ~。
▲町の様子です。
▲他にもこんな風にお店の前(看板)はリアルな装飾がされていました。さすが、カナダ!
▲そしてある1日のランチは、日本食レストラン・雪国へ行きました。
▲店内は日本風情が漂っていました。
▲そしてここで私が注文したのは勿論、もちろぉ~ん、もちろぉ~ん「お・す・し」。夫が注文したのはうなぎ定食。正直どちらもとても高額でしたけど、旅行の時ぐらいは・・と財布の紐も緩んじゃいました(^u^)
▲帰りには、日本食材店でお買い物です。この「京」という個人商店で味噌、麦茶、料理酒、たくあん・・・を購入。とても親切な日本人のおばーちゃんが対応してくださり、感謝・感謝です!自宅に帰って早速、久々のお味噌汁を作りお味噌の味に大感激!やっぱりお味噌汁は最高!日本にいた時は食卓に味噌汁があるのは当たり前と思っていたのですが、いざ味噌がない生活を1ヶ月してみるといかに味噌が大切なものかが身にしみてわかりました。